うんち博士のパワプロ研究LABO

パワプロの架空選手や球団をブリブリ上げていくぞい

本ブログについて

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ワシは運地 運個郎(うんち うんころう)、通称うんち博士じゃ。うんちLABOでうんちのメカニズムについて研究しておるが、この度研究費を稼ぐため、さくぞーさん、TOT○さん達と提携して3つ目のプロ野球リーグ「ロイヤル・リーグ」7球団目に「UNCブリブリズ」として参入したのじゃ。

本ブログでは、オーナー兼選手兼監督のワシ自ら同チームの選手を中心にロ・リーグの他球団についてもアップしていく予定だぞい。

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▲実際の顔(Twitter→@unchi_hakase)

 

 

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おはよう! そして会えない時のために、こんにちはとこんばんは!おやすみ!あとうんち!

中身のさくぞーです。基本うんち博士として投稿したりしますが、コメントへの返信や他のパワプロブログさんとお話する際にはうんち博士のまま喋るメンタルがない可能性が高いので僕の状態で発言する事も多いかと思います。また、ブリブリズ以外の架空球団・選手についても僕が書きます。設定とパワターにこだわりがあります。

ブリブリズ関連の記事は下ネタ強めだと思いますが小学生レベルなので大丈夫だと思います。よろしくお願いします!頑張ります!

 

作成選手&チーム一覧はこちら!

パワプロ2021べストパワター:新加入選手編

パワプロ2021で追加された選手の中で個人的に膝を打ったハイクオリティのパワターを選出!

元は本記事にパワプロ2020全選手から選んだレジェンドパワターも併記する予定だったけど、それまで始めたらまた更新しなくなりそうだったのでまずはこれを出します。ヨ・ロシク(新外国人)。

 

第1位 コリン・レイ

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写真ですか?

 

第2位 伊藤大海

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2021ドラフト組最高傑作。見た瞬間からビビッときた。髪型もロン毛パーツじゃなくてもみ上げ長パーツなのがより伊藤大海らしさを出していると思う。そもそも髪型パーツ少ないのが悪い。

 

第2位 木澤尚文

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伊藤大海と同率。たぶん名前を伏せられても「木澤だ!」となるレベルなのでは?似顔絵だとめっちゃ大事だがパワターだとそこまで影響力がない眉毛パーツのチョイスが素晴らしい。

 

第3位 エリック・テームズ

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アプデ後に初めて見た時は「は?」と思ったが、今や新外国人トップレベルに似てると思う。そもそもテームズ自体が鼻、口元、ヒゲに特徴があるパワターと食い合わせの悪い顔立ちをしていて、なおかつヒゲを剃って誰だか分からない状態になっている。そんな中いつもニコニコしてるイメージを抽出してここまで似せられているのは凄い。

ちなみに僕は同率2位がいたら次は4位になるみたいな仕組みのガチアンチなのでテームズは3位です。次に同率5位とか出てきてもその次は6位です。

 

第4位 入江大生

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あまり使われないつり目パーツを絶妙に使いつつ、しっかりデフォ感があるのがバランスの首位打者

 

第5位 来田涼斗

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前年ドラフトの前投手と同じ目のパーツだけど両人とも個人として認識できるのはパーツ位置の妙。

 

第7位 ホセ・オスナ

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助っ人は堀が深くて老け顔に見える人が多いため、ヒゲがない場合パワターを作るのは難しいが、オスナは若い選手にも使われる目パーツを使用しながら眉毛との組み合わせでハイクオリティなパワターに仕上げている職人芸。

7位なのは5位の来田のクオリティより2段ほど下だと思ったけど6位に相当するパワターもなかったので7位にしました。

【順位予想2021】セ・リーグ編

便乗順位予想!だよ!

 

1位東京カイアンツ

何よりも菅野残留は大き過ぎる。テームズ、スモークのロマン大物枠に加え、実績アリの梶谷と井納で隙を埋めていく補強で盤石か。ソフトバンクに倍返しの16連勝だ。

注目投手:戸郷翔征

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同郷の星。終盤に若干息切れも2019年から一気にジャンプアップし球界の若手先発筆頭レベルの大活躍。今季こそ二桁だ。

注目野手:吉川尚輝

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1シーズン戦い抜ける実力であることを証明した。走攻守全てにおいて彼が健在であることが連覇への絶対条件だ。

注目助っ人:チアゴ・ビエイラ

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当初はネタ全振りも闘志溢れ過ぎるピッチングとムードメーカーぶりで戦力に成長。今季はデ・ラ・ロサからクローザー奪取なるか。

 

2位板神タイガンス

セでは巨人に次ぐ(助っ人に至っては凌ぐか)大補強を敢行。昨季の活躍したメンバーが2年連続で実績を残せるかは不透明だが全てがハマった時に巨人を最も脅かすのはこのチームだろう。投打に渡るプロスペクトの充実ぶりも楽しみ。

注目投手:西純矢

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個人的にこの世代で最も期待している選手。オーラのある顔つきにかっけー名前。2年生の時の甲子園で惚れた奪三振ショーをプロでも見せてくれ。彼や吉田輝生のパフォーマンスに苦言を呈する輩、くたばりな?

注目野手:大山悠輔

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今季は30本に乗せて全ての人間にリベンジだ。

注目助っ人:ラウル・アルカンタラ

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当たり外れのデカいKBOのエース級。去年のサンチェスもかなりやれているしブロガーズのつよつよ査定もありワクワク期待大。しかし顔がピッチャー感ないのが気になるところ。

 

3位ndaペイスターズ

今やヤグルト並にケガ次第のチームとなった。そんな中でも先発投手が次から次へと生えてくるのは驚異。左腕軍団が復活すれば東→平良→今永→大貫→濱口のような左右盤石圧巻のローテを形成可能。梶谷の穴(打撃)をどう埋めるか、そしてヤスアキがカギ。

注目投手:平良拳太郎

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先発右腕の有力候補に躍進。ケガはあったものの投げれば抜群の安定感を見せた。大貫と共にエース左腕らが不在のローテを支える。今季は負け運を払拭して(野手のせいだけど)勝ち星も重ねて欲しい。

注目野手:神里和毅

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顔、すこ。梶谷の穴を桑原と争う形になりそう。守備走塁は埋められると思うが重要なのは打撃。タイプは違うが燕坂口になれれば個人もチームも一気にブチ上がれるだろう。

注目助っ人:ケビン・シャッケルフォード

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育成とはいえ戦力と考えての育成か。ケガの具合次第だろうが、無双するかさっぱりかのレイビン枠になりそう。

 

4位:中日ドラポンズ

スタメン級はほとんどのポジション揃っているが層が薄いというサクセスチームみたいな球団。特筆すべきはやはり投打に揃うプロスペクト軍団で、既に一軍を経験した若手も多い。主力の高齢化も進みつつある中で少しずつプロスペクト達が割って入ってきて欲しい。

注目投手:柳裕也

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同郷の星。昨季はケガ等で2019の再現とはならなかったものの内容は悪くない。大野が脂に乗りまくっているため右のエースとして復活して欲しい。

注目野手:岡林勇

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昨季は一軍でも二軍でも結果を出した。落ち着き払った雰囲気も期待を抱かせてくれる。大島の後継者として定着して欲しい。

注目助っ人:ライデル・マルティネス

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昨季は順調かつ一気にリーグ最強クローザーへステップアップ。キューバではモイネロ→ライマルへのリレーで日本が対戦してもいないTwitterのTLを絶望させた。防御率0点台の可能性筆頭。

 

5位:ヤグルトスパローズ

元気過ぎるおっさんと台頭しつつある若手が混在するチーム。もちろん日本人の若手でスタメンをガッチリ固めるのが理想ではあるが、ここ数年は戦力になり得ず外国人枠が空いているのが勿体なかった。しかし良くも悪くも助っ人ガチャガチャしまくる姿勢は好きで、今年はかなりガチな補強。寺島や清水が先発として定着できるかも肝?

注目投手:寺島成輝

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名前、顔ともに成功のオーラを感じ続けているエース候補。昨季は遂にリリーフとしてだが一軍で結果を残した。未来のエースへ駆け上がって欲しい。

注目野手:青木宣親

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同郷の星。もはや心配はない。ただただ実力をどこまで発揮し続けてくれるのかを楽しみにしている。

注目助っ人:サイスニード

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カイケルと間違えて連れてきたのかと思う見た目は期待大。登録名もサイスニードと聞いてから一気に雰囲気が。彼が当たらなければ今年もきつそう。

 

6位:広島カーブ

黄金期のメンバーが不調や退団で総崩れになっている現状。しかしプロスペクトの山から次々と次世代のスターが生まれそう。助っ人も年々入れ替わりが激しくなりそうで、チーム全体が世代交代の真っ最中な印象。若手や新戦力次第で最も順位が変動するだろう。

注目投手:田中法彦

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先発リリーフ共にガタガタの中、クローザーとしてファンから期待する声多数。一気に定着して「 ̄|田|中|法|律|事|務|所| ̄」の暖簾スレを立ててくれ。

注目野手:大盛穂

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昨季は1年めから大いに活躍。西川と野間を足して割ったような印象がある。イケメンでもあり1番センターに定着して欲しい。

注目助っ人:ドビーダス・ネバラスカス

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ネバラスカスのみならずバードとクロンにも期待。彼ら新助っ人軍団がチーム不沈のカギを握っていると言っても過言ではないだろう。

【宮崎梅田学園/再現/投手】林 健太

第30弾は、梅田学園を支え続ける左腕エース、林投手です!

▼選手データ

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▼概要

名前:林 健太(はやし けんた)

投打:左投左打

守備:先発、中継ぎ

出身:長崎県

経歴:長与中学校→熊本県鎮西高校→コンピュータ教育学院

身長:175cm

体重:78kg

登場曲:ーーーーー

パワナンバー:12100 41085 57223

 

▼査定

対左打者B:全体的に強いし、まあまあ左からも安打は打たれていたのでCにするか迷ったが、右打者からホームランを打たれているのと野球太郎の「左殺しとしては同僚の古市より上」との評価を信じた。

キレ○:投球回以上の奪三振を奪うこともあるが基本的に奪三振率は高くないのでこちらを採用。

ノビD緩急○:ストレートの評価が高いものの、一球速報で得られる情報だと打たれているのはほぼ全てストレート。緩急○を代わりということでノビは据え置き。

コントロール内角攻め:安定感があるが、四死球がそれなりに出ている。

乱調、寸前:回の途中で降りることが多いイメージと死球がまあまあある。

対ピンチC打たれ強さB調子安定四死球が結構あった大会でもWHIPは0点台。また最も防御率が悪い大会でも3.00とまさにエースのピッチング。個性つけで調子安定を付けてる時が多い中、本当の意味で調子安定な投手だと思う。

変化球:チェンジアップはよく投げている。本来はスライダー4カットボール2にする予定だったが、Twitterでスクリュー気味に落ちるフォークが凄かったとの呟きを見て採用してみた。そのためスライダーとカットボールを統合してHスライダーに。

球速:143km/hは確定。Twitterで林含む複数人の投手が145〜147km/hを投げていて楽しみとの情報に加え、143km/hを高校時に記録しているため更に伸びているだろうと推測し146に。

 

▼選手紹介

特別高身長ではないが、変則的なサイドから力強い速球とキレのある変化球を投じる梅田学園のエース。

九州地区の日本代表に選出された実力を持ち、ポテンシャルは高いもののムラッ気の多い梅田学園投手陣の中では随一の安定感を誇る。左腕ながら左キラーとしても高評価なのも頼りになる。

しかし、152km/hの松原や149km/hサウスポーの古市といったド派手なインパクトがないのか、何故かニュースなどではエースとしてあまり取り上げられないイメージ。

 

▼備考

個人的に右は園田投手、左は林投手が梅田学園最強だと思ってます。

速報で林投手が先発だと「今日は3点以内には収まりそうだな」と思えます。これからも梅田学園で投げて欲しい!

【yahaaレッド・ジャンクション/投手】エリック・ブライス

第29弾は、レッド・ジャンクションの元守護神ブライス投手です!

▼選手データ

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▼概要

名前:エリック・サントファー・ブライス(Eric Suntfar Brayce)

投打:右投右打

守備:中継ぎ、抑え

出身:アメリカ合衆国イリノイ州

経歴:ラットバーンズ高→ビバリーヒルズ・バルカンズ(2010〜2011)→バンガナム・ブレークス(2012〜2016)→yahaaレッド・ジャンクション(2017〜)

身長:187cm

体重:88kg

登場曲:「I Want It That Way」バックストリート・ボーイズ

パワナンバー:12500 11024 23635

 

▼成績

•yahaaレッド・ジャンクション

2017:54試合4勝1敗9H26S61回65奪三振2.77

2018:59試合5勝1敗7H33S63.1回81奪三振2.56

2019:21試合1勝1敗2H16S22回30奪三振0.82

2020:6試合4敗2S5.1回1奪三振15.88

 

▼査定

奪三振:今季の設定は5.1回1とブキャナンも真っ青だがこれまでが凄いので。

変化球:成績的にはHシンカーも2くらいかと思うが赤特が過ぎるので4のまま。

 

▼選手紹介

レッド・ジャンクションの誇る守護神。だったが今季は異常とも言える乱調。昨季は故障離脱してしまうも、それまでは防御率0.82でセーブ成功率100%と圧巻のピッチング。手術をして万全の体調で最多セーブ獲りに挑んだものの防御率15.88でセーブ成功率33%と真逆の内容。球速こそ自己最速155km/hを記録したもののそれ以外が軒並みキャリアワースト。精神的に不安定な面も見られたため早々に抹消されてしまった。モデルはパットン。変化球とか全体的にスコットみたいになってますが偶然です!!

S.バルデスはバンガナム・ブレークス時代からの先輩で頭が上がらない。今季も荒れた際にはDHのバルデスがコーチらと共にマウンドに向かうという光景も見られた。

 

▼備考

故障からアレと化した元守護神です。髪型やヒゲがボーボーになっているのも不安定さを現してます。こんな風に毛がめちゃくちゃになってる助っ人好きなんですけどね。髪切ってヒゲ剃ればイケメンになると思います。そしてパワター論で書いた青い目を使いました。

ペナントや対戦で回してどんだけの成績になってしまうのか楽しみです(最低)。

あと、ユニフォームをチームのものにするタイプを架空球団に初めて適用&今回からは画像を4枚にします。

【宮崎梅田学園/再現/投手】松原 孝成

第28弾は、梅田学園の右腕エースに躍進した松原投手です!

▼選手データ

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▼概要

名前:松原 孝成(まつばら たかなり)

投打:右投左打

守備:先発中継ぎ、抑え

出身:鹿児島県

経歴:鹿屋東中学校→鹿屋農業高等学校→コンピュータ教育学院

身長:187cm

体重:89kg

登場曲:ーーーーー

パワナンバー:12400 41003 94238

 

▼査定

闘志:普段は心優しく教習生からの人気も高いがマウンド上では気迫のピッチング。画像を検索すれば分かると思う。本人も強気のピッチングが売りとのこと。

奪三振:梅田学園の誇る奪三振マシーン軍団の一角。

重い球ノビEシュート回転:本人orチームメイト曰く重い球質。ただホームランも打たれており、それを再現せるためにノビEシュート回転で少し威力を弱めた。緩急○をつけたというのもある。

緩急○:その緩急○。150キロの速球と120キロの変化球を織り交ぜる。

対左打者F:調整用+左から被弾。

球速:最速152km/h。たまたまではなく、Twitterや各ネットでもみんな「速い」と書いており、常時140後半が出せる本当の速球派。152までは出ずとも、151や149をしょっちゅう記録している。

コントロール乱調:球速の割に良いらしく、四球を連発するようなイメージもない。ただ良くもなく悪くもなくといった感じらしく、暴投や「甘さが残る」との表記もあったのでギリギリD乱調

変化球:カーブ、縦のスライダー、チェンジアップ。チェンジアップは落ちるチェンジアップと書いてあったので少し変化の大きいサークルチェンジに。↙︎↓↘︎という変化方向もクセが出せて気に入っている。

右投左打:毎回サクセス始める時に間違ってないか確認する。

野手能力:高校時代エースで4番。体格も素晴らしいのでミートをFに上げない代わりにパワーEに。遊びゴコロあるなあ。

パワター:本当に似てると思う。珍しく面長な感じが出せたパターン。

 

▼選手紹介

セットアップから右腕エースへ成長を遂げた梅田学園の速球王。普段は心優しく丁寧な人柄で人望も厚いが、マウンドに立つと185cmを優に超える長身から最速152km/h、常時140後半のストレートを投げ込み三振を量産する。かつての総監督である猪俣整(いのまた ひとし)氏からは「本人に欲さえあればプロになれる」と評価されたポテンシャルを持ち、都市対抗出場チームの補強選手の筆頭候補に挙がるなど広い範囲から高評価を受けている。

現在25歳と最も脂の乗った時期に差し掛かっており、左の絶対エース林と両輪となって梅田学園の躍進、果てはプロ入りなるかに注目だ。

体重は一貫して89kgだが、身長は媒体によって186〜189cmとブレまくっている。(概要は梅田学園公式ホームページの187cmを採用)。

 

▼備考

ご本人とお話した際は本当に穏やかで猪俣元総監督の言う「欲があればプロに」というのが何となく分かる。

「最速は何キロくらいですか?」と訊いて「152です」って返ってくる事は今後二度となさそう。

球速も実績も更なる加速を楽しみにしています!

【宮崎梅田学園/再現/捕手】国師 滉史郎

第27弾は宮崎梅田学園の主将で正捕手、国師選手です。地元で最強の実業団であり、僕がこの梅田学園で免許を取ったという奇跡(途中まで野球部があるの知らなかった)で作成していきます。また、ちょうど先日残念ながら決勝で敗退したものの第91回都市対抗の九州代表決定戦があったのもあります。

また、選手の情報にかなり限りがあるため、少ない試合での成績や印象査定・完全に推測で補完している部分もあります。ご了承ください。

▼選手データ

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▼概要

名前:国師 滉史郎(こくし こうしろう)

投打:右投左打

守備:捕手

出身:鹿児島県

経歴:牧之原中学校→鹿児島商業高校→福岡工業大学

身長:170cm

体重:90kg

登場曲:ーーーーー

パワナンバー:12200 21092 99001

 

▼査定

キャッチャーC、回復C:正捕手であり、2018年は7人をリードしチーム防御率2.60。投手の能力が高いだけでは成り立たないと判断。しかし窪田がスタメンになる機会もあり、途中交代も見られるためBはおあずけ。

ムード○:主将でありムードメーカー。強い能力だが、情報が限られるため特殊能力が全体的につけ辛く、選手数や能力もプロに比べたら少し落ちるためつけてもいいと思った。また普段の振る舞いもお茶目で愛されキャラだと思う。

チャンスB:勝負強い。得点圏での成績もさることながら負けている時にホームランを打ったり(逆境○で説明)と印象査定も含む。また満塁男をつけない代わりにBまで上げた。

逆境○:先日の第91回都市対抗九州代表決定戦決勝で5-1の9回表に堤と共に1イニングで2ランを2本ぶち込む。

肩B送球E:盗塁阻止率.333〜.500の大会もあれば.000(6許盗)もありと極端。肩が弱いというより送球が荒れやすいのではないかと判断。

粘り打ち三振:三振が多いものの、打席を見てみると簡単には三振しない。ほぼ全ての打席で5〜6球は投げさせており、三振以外の凡退でもファールをよく打ち粘っている。ポーカーフェイス闘志も併用させろ!

積極守備守備力D:キャッチャーフライをバックネット前まで走り、結果取れなかったものの後ろに倒れ込みながら捕球を試みるなど必死の守備がカッコ良かった。守備をDに乗せたのもこのプレーでかなり動けていたから。また捕手でベストナインを取っているため箔をつけたかった。

ミート:ギリギリDでも良かったかと思うが、対左C粘り打ちがあるからE後半に。

音声:「こくし」も「こうしろう」もないので「こうしろ」にしてます。ウグイスだと「こうしろう」に聴こえます。

追記:左リストバンド黒でした。リストバンド有verに変更するかもしれません。

 

▼成績

2019年社会人野球九州ベストナイン(捕手/初受賞)

 

▼選手紹介

ガッシリした体格で勝負強い打撃と闘志溢れるプレーでチームを引っ張る主将。

僕が梅田学園に入学した際は新入社員で受付を担当(現在は指導員)しており、野球部があると知った両親がその体格から「(ドカベンみたいで)キャッチャーかな」と言っていたらキャッチャーだった。

当初は6〜7番も年々打順が上がってきており、第91回大会では5番に座ることも。昨年は九州地区のベストナインを初受賞するなど捕手としても着々と力をつけており、抜群の勝負強さも併せて将来は4番キャッチャーに期待したい。

 

▼備考

梅田学園の方々は選手紹介に備考も含まれている感じなのであまりこちらには書くことがないかも。

ビハインドからの2ランは本当に鳥肌が立ち、無観客ならではのベンチの盛り上がりも凄く良かった。まさに主将といった感じで、また球場で観戦するのが楽しみです。

あと、選手データ画面の画像をポッチャマさんに倣ってパワナンバーの画像意外は梅田学園のものにしています。